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電話会議

Polycom(ポリコム)Sound Station2 EX (液晶有)

世界標準。卓越したクリアな音質。3メートル離れた場所で話した声もクリア!中規模会議室に!拡張マイク対応モデル。(拡張マイクは別途)

Polycom(ポリコム)Sound Station2 EX (液晶有)電話会議イメージ
メーカー:Polycom(ポリコム)
商品名:Sound Station2 EX (液晶有)

定価:155,400円

特別価格

100,000円 (税別)

メーカーホームページ

●世界のPolycom(ポリコム)●DNR(ダイナミックノイズリダクション)●液晶●PCコールキット付属●拡張マイク対応(別売)

電話会議 Sound Station2 EX (液晶有)の特徴

音声会議システムの世界NO.1のポリコム・サウンドステーション2 EX。
業界最高水準の全二重方式が採用し、双方向からの同時通話も違和感がなく、小規模から中規模の会議室に最適。拡張マイク(別売)の接続で大規模な会議室にも対応可能。

●高品質な通話音質

  1. 感度の高いインテリジェントマイクを実装
    従来のSoundStationの2倍の音量と感度で、3メートル離れた場所で話した普通の声もクリアに聞こえます。
    ミキシング機能を備え、全方位360度からの集音に対応し、話し手に最も近いマイクだけが音声を捕らえるので、非常にクリアな音声で会議を行えます。

  2. アコースティック クラリティ テクノロジー
    業界最高水準の全二重方式。特許取得済みのアコースティック クラリティ テクノロジー により、双方向から同時に話しても違和感がありません。

  3. DNR(ダイナミックノイズリダクション)
    室内や周囲の雑音を抑えながら、マイクの感度を最大限に高めることができます。

  4. 拡張マイク(EXのみ)
    オプションの拡張マイクを使うと、より広い会議室の音声も逃しません。

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●その他

  1. バックライト付きディスプレイ
    バックライトつきの大型ディスプレイで、通話情報や電話機能を簡単に見ることができます。
  2. 設置と使用が簡単
    アナログの電話端子に接続し、アナログ内線としてPBXに接続できます。

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関連商品

Polycom SoundStation2のモデル構成

  • SoundStation2 (拡張マイクの接続不可、液晶ディスプレイなし)
  • SoundStation2 (拡張マイクの接続不可、液晶ディスプレイ付き)
  • SoundStation2 EX (拡張マイクの接続可、液晶ディスプレイ付き)

オプション

  • PC コールキット     販売価格:10,000円(税別)
  • 拡張マイク(2個セット) 販売価格:33,000円(税別)

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会議用スピーカーホン Polycom SoundStation2の仕様

設計

  • 本体とインターフェースモジュール(電話回線用インターフェースと電源部)を分離した設計により卓上のケーブル配線を最小限にすることが可能
  • 本体ケーブル(6.4m)と、RJ-11電話コード(2.1m)が付属。オプションの拡張マイクは、2.4mケーブルで本体に接続。

本体

サイズ
(縦×横×高)・重量
36.8cm×31.1cm×6.4cm ・ 0.8kg
電源100V 50/60Hz AC
ネットワークインターフェース2線式RJ-11アナログ回線インターフェース
ディスプレイ*132×65ピクセルのバックライト付きグラフィカル液晶ディスプレイ
ユーザーインターフェース*
  • 着信音をユーザーが選択可能
  • 設定可能なソフトキーで、音声会議サービスを簡単にダイアル
  • 英語、ドイツ語、フランス語、イタリア語、スペイン語、ポルトガル語、ノルウェー語の多言語サポート
  • 管理者用の設定をパスワード保護
電話帳*電話帳/短縮ダイアルリスト―25までエントリ可能*
キーパッド
  • ダイアルボタン
  • オンフック/オフフック、会議、ミュート、音量(上下)キー、メニュー、ナビゲーションキー*
  • 選択されたメニュー項目に応じた3種類のソフトキー*(リダイアル、保留、プログラム可能な会議キー)
本体スピーカー
  • 周波数特性:300〜3300Hz
  • 音量:94dBA SPL(0.5m地点のピークボリューム)まで調整可能
本体マイクカーディオイドマイク×3(300〜3500Hz)
音声
  • Polycomアコースティック クラリティ全二重方式―IEEE1329タイプ1
  • 約3mのマイク集音域
  • ミキシング機能を備えたインテリジェントマイク
  • ダイナミック ノイズ リダクション
インターフェース
  • 拡張マイク接続*×2(EXモデルのみ)
  • RCA補助音声ジャック
アクセサリオプションの拡張マイク×2(300〜3500 Hz)(EXモデルのみ対応)
準拠する規格
  • NA Cl/C-UL
  • FCC 規制第68部
  • FCC 第15部クラスB
  • カナダ ICES-003
  • CEマーク(RおよびTTE指令)
  • VCCI クラスB(日本)
環境仕様
  • 動作温度:5〜40°C
  • 相対湿度:20〜85%(結露しないこと)
  • 保管温度:−30〜55°C
室内推奨仕様
  • 残響時間:0.5秒未満
  • ノイズレベル:48dBa未満
SoundStation2
付属品
  • 本体
  • 本体ケーブル(6.4m)
  • RJ-11電話コード(2.1m)
  • ユーザーマニュアル(ユーザーガイドCD、インストレーションガイド、登録カード)
保証1年

* 一部のモデルではご利用いただけません

  • 発信者IDの標準規格は地域によって異なります。
  • SoundStation2は日本の発信者番号通知サービスに対応していないため、日本ではご使用になれません。
  • SoundStation2シリーズをアナログ電話回線で使用する場合は、トーン回線をご使用下さい。
  • SoundStation2の携帯電話モードは、日本ではご使用になれません。
    VoI P電話オプションのPCコールキットでSoundStation2をPCと接続すれば、SkypeなどをはじめとするPCベースのVoIP電話を使用して、ハンズフリーで高音質通話が可能になります。
    但し、SoundStation2(ディスプレイなし)には、対応していません。
  • PCコールキットは、現在出荷されているSoundStation2(ディスプレイ付き)およびSoundStation2 EXに対応します。SoundStation2では、PCコールキットはオプションにてご用意しています。
  • VoIP電話のアプリケーションによっては、エコーキャンセラー等の性能が十分に発揮できない場合があります。

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●お申し込み・お問合わせは

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TEL:03-5206-8685   

または直接 info@bs-network.co.jp まで

※受付時間:平日9:00〜17:00 メールは年中無休です

電話会議について

 複数拠点でのコミュニケーション円滑化や、出張経費削減、災害時の対応など電話会議の需要が高まっています。
ここでは音声会議に必要な装置、回線についてご紹介します。

電話会議装置

電話会議用の装置は、スピーカーホンなどとも呼ばれ、周囲の音声を拾うマイクと、通話先の会話を拡大するスピーカーを内蔵した装置をさします。
マイクに付加されるノイズを削減したり、指向性をコントロールして音声会議がスムーズに行えるような機能があります。

接続方法

一般的な会議システムの接続方法は大きく3つ。電話回線を使ったものと、インターネット網を利用したもの。
通話の品質から音声会議では、電話回線を利用したものが主流です。
ただし、それぞれメリット、デメリットがあり、複数の接続方法をサポートした機器も多くあります。

接続方法の特徴比較
  通話品質 三者通話 コスト
電話回線
IP接続
インターネット

電話回線

電話回線を使った音声会議の特徴は、高音質であること。
その反面、利用料が従量課金であること。多拠点通話がそのままでは出来ないデメリットがあります。

三者以上の通話を行うには、別途電話会議サービスを利用する必要があります。
多拠点電話会議をご希望の場合はご相談下さい。

IP接続

電話会議で使われるIP接続基本的にVPN(仮想専用線)や固定IP回線が必要になります。
何カ所まで同時に通話できるかは、機器によって異なります。(概ね3〜5拠点)

インターネット

通信コストはインターネット料金利用のため安価ですが、通話品質が低く、複数での通話は困難なケースが多い傾向にあります。

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