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電話会議

YAMAHA(ヤマハ)PJP-MC24

「YAMAHA PJP-50R」との連携で、多拠点の音声会議を手軽にする、多拠点接続用オーディオミキサー。最大24拠点の会議を実現します。

YAMAHA(ヤマハ)PJP-MC24電話会議イメージ
メーカー:YAMAHA(ヤマハ)
商品名:PJP-MC24

定価:525,000円

特別価格

400,000円 (税別)

メーカーホームページ

●多拠点接続用オーディオミキサー●最大24拠点の会議を実現

電話会議 PJP-MC24の特徴

「YAMAHA PJP-50R」との連携で、多拠点の音声会議を手軽にする、多拠点接続用オーディオミキサー。最大24拠点の会議を実現します。

最大24拠点同時接続

 PJP-MC24はIP電話会議システムPJP-100H/PJP-50Rの24拠点の同時接続・通話を可能にする音声会議用多地点接続 装置(MCU)です。さらにPJP-MC24は最大4台まで連結接続することが可能であり、4台連結時には最大96拠点接続の音声会議を行えます。

最大500台のPJPを管理するSIPサーバー機能を追加

 SIPサーバー機能を搭載しており、最大500台の「PJP-100H/PJP-50R」にSIP内線番号を割り当て、管理することが可能です。 SIP内線番号をSIPサーバー側で管理しているため、DHCP環境下でも同一ネットワーク内であれば「PJP」に割り振られた個々のSIP内線番号で運 用できます。

SIPサーバー機能により、端末管理に加え端末使用状況の把握も可能

 PJP-MC24はSIPサーバー機能を搭載しており、最大500台のPJP-100H/PJP-50RにSIP内線番号を割り当て、管 理することが可能です。PJP-MC24でSIP内線番号を管理しているため、DHCP環境下でもPJP-100H/PJP-50Rに割り振られた個々の SIP内線番号で運用できます。
 またCSV形式ファイルで拠点情報・通話履歴・統計情報などを出力でき、導入したPJP-100H/PJP-50Rの利用状況の把握・分析も可能です。

Webブラウザから簡単に端末や会議開催を管理

 Webブラウザからの会議開催予約・招集機能により受発呼の手間を省き、「予約・開催・終了」を一括管理できます。
 また端末管理、通信管理、会議管理をすべてWebブラウザから行うことができます。会議の履歴や異常時ログもWebブラウザから管理・閲覧可能です。

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ヤマハ(YAMAHA)多拠点接続用オーディオミキサー PJP-MC24の寸法


ヤマハ(YAMAHA)IP電話会議システム PJP-MC24前面図ヤマハ(YAMAHA)IP電話会議システム PJP-MC24後面図

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ヤマハ(YAMAHA)多拠点接続用オーディオミキサー PJP-MC24の仕様

総合

接続機器ヤマハIP電話会議システム PJP-100H、PJP-50R
接続拠点数最大24拠点(4台 連結接続時 最大96拠点)
連結台数最大4台
会議機能会議招集、会議予約
同時開催会議数 合計31部屋(24拠点会議室→1部屋、10拠点会議室→30部屋)
LANポート1ポート (10BASE-T/100BASE-TX、ストレート/クロス自動判別機能)
オーディオポートステレオアナログ入出力 各2系統(コネクタ:ミニジャック)
状態表示用LED前面6 (POWER/ALARM/STATUS/CONFERENCE/LINK/SPEED)
動作環境条件周囲温度 0〜40℃、周囲湿度15〜80%(結露しないこと)
保管環境条件 周囲温度-20〜50℃、周囲湿度10〜90%(結露しないこと)
電源 AC100V (50/60Hz)
最大消費電流0.12A
電波障害規格VCCI クラスA
外形寸法220(W)×43(H)×220(D)mm(ケーブル、端子類含まず)
質量1200g
付属品LANケーブル(1本)、取扱説明書、保証書、CD-ROM
IPプロトコルIPv4
呼制御プロトコルSIP(RFC3261準拠)
最大拠点登録数500
最大同時接続数200
音声CodecG.711拡張独自方式(fs=16kHz)、G.711(μ-law/A-law)
プロキシ機能ステートフル、Record-Route
認証機能ダイジェスト認証
管理機能拠点情報、通話状況、通話履歴、障害履歴、会議履歴、障害メール通知
設定手段TFTPによるダウンロード/アップロード可、
設定・管理ページ(GUI)、 CSV形式ファイルによる拠点の一括登録

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●お申し込み・お問合わせは

中古ビジネスホン、電話工事、LANネットワーク、Webカメラ、留守番電話、通話録音装置など、電話・ネットワークに関するご質問、お問い合せは下記までお気軽にお問い合せ下さい。


TEL:03-5206-8685   

または直接 info@bs-network.co.jp まで

※受付時間:平日9:00〜17:00 メールは年中無休です

電話会議について

 複数拠点でのコミュニケーション円滑化や、出張経費削減、災害時の対応など電話会議の需要が高まっています。
ここでは音声会議に必要な装置、回線についてご紹介します。

電話会議装置

電話会議用の装置は、スピーカーホンなどとも呼ばれ、周囲の音声を拾うマイクと、通話先の会話を拡大するスピーカーを内蔵した装置をさします。
マイクに付加されるノイズを削減したり、指向性をコントロールして音声会議がスムーズに行えるような機能があります。

接続方法

一般的な会議システムの接続方法は大きく3つ。電話回線を使ったものと、インターネット網を利用したもの。
通話の品質から音声会議では、電話回線を利用したものが主流です。
ただし、それぞれメリット、デメリットがあり、複数の接続方法をサポートした機器も多くあります。

接続方法の特徴比較
  通話品質 三者通話 コスト
電話回線
IP接続
インターネット

電話回線

電話回線を使った音声会議の特徴は、高音質であること。
その反面、利用料が従量課金であること。多拠点通話がそのままでは出来ないデメリットがあります。

三者以上の通話を行うには、別途電話会議サービスを利用する必要があります。
多拠点電話会議をご希望の場合はご相談下さい。

IP接続

電話会議で使われるIP接続基本的にVPN(仮想専用線)や固定IP回線が必要になります。
何カ所まで同時に通話できるかは、機器によって異なります。(概ね3〜5拠点)

インターネット

通信コストはインターネット料金利用のため安価ですが、通話品質が低く、複数での通話は困難なケースが多い傾向にあります。

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