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電話会議

NTT AT R-Talk 800EX

USB接続(給電も対応)、オーディオ端子接続が可能なほか、ハンドセット(電話の受話器機)のカールコード部分へ簡単接続や携帯接続(Bluetooth、有線の場合別途オプションが必要)に対応

NTT ATR-Talk 800EX電話会議イメージ
メーカー:NTT AT
商品名:R-Talk 800EX

定価:92,400円

特別価格

60,800円 (税別)

メーカーホームページ

●USB接続●ハンドセット(電話の受話器機)接続●携帯接続(Bluetooth)

電話会議 R-Talk 800EXの特徴

USB接続(給電も対応)、オーディオ端子接続が可能なほか、ハンドセット(電話の受話器機)のカールコード部分へ簡単接続や携帯接続(Bluetooth)に対応※

※.有線の場合別途オプションが必要
●拡張用マイクがひとつ付属 ●電池駆動可能(単三型4本(別売))

NTTが長年培った、聞き取りやすいクリアな会話のための音声技術

 NTTサイバースペース研究所の音響処理技術を使用し、高品質、高信頼の音声通話を実現。自動音量調整機能により声の大きさを適切に調整し、ノイズキャンセラにより周囲の雑音をカット。聞き取りやすいクリアな声で、遠隔地との通話でもストレスを感じさせません。

使う場所、回線を選ばない接続(固定電話・PC・ケータイ)

 持ち運びに便利なコンパクトサイズで、電池での駆動も可能。ビジネスホンの受話器部分との簡単接続が可能、Bluetoothによる携帯電話、スマートフォンとの接続が可能、さらにPCとのUSB 接続でWeb会議も可能です。またUSB接続の場合USB経由での電源が確保できます。どんな場所、回線でも、この一台 で音声会議が行えるようになります。

R-Talk 800EXの接続・利用方法

  • 電話機との接続
    ビジネスホン(電話機)との接続は、カールコード部の簡単接続
    R-Talk 800EXとビジネスホン(電話機)との接続
  • パソコンとの接続
    パソコンとの接続はUSB端子を利用して、Skypeなどを利用したWeb会議も高音質で可能になります。

  • 携帯電話との接続
    携帯電話との接続は、イヤホンマイクジャックに別売オプションの携帯電話接続ケーブルをつなげるだけで可能です。
    R-Talk 800EXと携帯電話との接続

    ※携帯電話との接続には別途、携帯電話ケーブルセットが必要となり、場合によってはキャリア毎の変換アダプタも必要となります。
    携帯電話との接続に関しては、メーカーホームページの図をご確認下さい。また、適合状況に関しては、弊社ではお答えすることができかねますので直接メーカーにご確認いただきますようお願いいたします。

    携帯電話ケーブルセット 定価:9,450円


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NTT AT R-Talk 800EXの仕様

R-Talk 800EX
外形R-Talk 800EX 姿図
USBポートUSB1.1フルスピード / AC97準拠
ハンドセットコード差込口4ピンモジュラジャック
Bluetooth送受信HFP / HSP 対応、到達距離 約5m
携帯電話接続ケーブル差込口入力φ 3.5mmステレオミニジャック(入力、出力兼用)
携帯電話接続ケーブル差込口出力φ 3.5mmステレオミニジャック(入力、出力兼用)
拡張マイク入力φ 3.5mmミニジャック×4
マイク本体に内蔵
スピーカー本体に内蔵
周波数帯域100Hz 〜 14kHz
エコー消去時間128ms
集音範囲(本体/拡張マイク)360°/3m(本体)/前方約180°/2m(拡張マイク)
安心基準VCCI クラスB / PSE 対応 / RoHS指令準拠
使用電源AC100V 〜 240 V(50 / 60Hz)(専用電源アダプタ使用)?※1
単3 形アルカリ乾電池4本または単3形ニッケル水素電池4本※
USBバスパワー
消費電力最大6W(専用電源アダプタ使用時)
外形寸法約226mm(W)× 約134mm(D)× 33mm(H)
質量(本体)約600g
使用条件温度:0℃ 〜 40℃
湿度:20% 〜 80%(結露しないこと)
対応OS Windows XP Home Edition(SP3)
Windows XP Professional(SP3)
Windows Vista Home Basic(32 bit)
Windows Vista Home Premium(32 bit)
Windows Vista Business(32 bit)
Windows Vista Ultimate(32 bit)
Windows 7 Starter(32 bit)
Windows 7 Home Premium(32/64 bit)
Windows 7 Professional(32/64 bit)
Windows 7 Ultimate(32/64 bit)

※ 乾電池で動作させる場合、乾電池はお客さまご自身でご用意ください。

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●お申し込み・お問合わせは

中古ビジネスホン、電話工事、LANネットワーク、Webカメラ、留守番電話、通話録音装置など、電話・ネットワークに関するご質問、お問い合せは下記までお気軽にお問い合せ下さい。


TEL:03-5206-8685   

または直接 info@bs-network.co.jp まで

※受付時間:平日9:00〜17:00 メールは年中無休です

電話会議について

 複数拠点でのコミュニケーション円滑化や、出張経費削減、災害時の対応など電話会議の需要が高まっています。
ここでは音声会議に必要な装置、回線についてご紹介します。

電話会議装置

電話会議用の装置は、スピーカーホンなどとも呼ばれ、周囲の音声を拾うマイクと、通話先の会話を拡大するスピーカーを内蔵した装置をさします。
マイクに付加されるノイズを削減したり、指向性をコントロールして音声会議がスムーズに行えるような機能があります。

接続方法

一般的な会議システムの接続方法は大きく3つ。電話回線を使ったものと、インターネット網を利用したもの。
通話の品質から音声会議では、電話回線を利用したものが主流です。
ただし、それぞれメリット、デメリットがあり、複数の接続方法をサポートした機器も多くあります。

接続方法の特徴比較
  通話品質 三者通話 コスト
電話回線
IP接続
インターネット

電話回線

電話回線を使った音声会議の特徴は、高音質であること。
その反面、利用料が従量課金であること。多拠点通話がそのままでは出来ないデメリットがあります。

三者以上の通話を行うには、別途電話会議サービスを利用する必要があります。
多拠点電話会議をご希望の場合はご相談下さい。

IP接続

電話会議で使われるIP接続基本的にVPN(仮想専用線)や固定IP回線が必要になります。
何カ所まで同時に通話できるかは、機器によって異なります。(概ね3〜5拠点)

インターネット

通信コストはインターネット料金利用のため安価ですが、通話品質が低く、複数での通話は困難なケースが多い傾向にあります。

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