電話会議、NTT、MEETINGBOX、激安、格安の中古ビジネスホン、ならビジネスフォン・ホンポ

中古ビジネスホン・電話工事のビジネスフォン・ホンポ

電話会議・中古ビジネスホン・電話工事専門

お見積り・お問合せ NT0001
トップ電話会議NTTMEETINGBOX

電話工事・全国対応

事務所の移転、オフィスの引越時のビジネスホン工事、電話配線、移設、設置・設定はおまかせください。

【北海道地方】
北海道
【東北地方】
青森県・岩手県・宮城県・秋田県・山形県・福島県
【関東地方】
東京都・神奈川県・埼玉県・千葉県・茨城県・栃木県・群馬県・山梨県
【信越地方】
新潟県・長野県
【北陸地方】
富山県・福井県・石川県
【東海地方】
静岡県・愛知県・岐阜県・三重県
【近畿地方】
京都府・大阪府・兵庫県・滋賀県・奈良県・和歌山県
【中国地方】
鳥取県・島根県・岡山県・広島県・山口県
【四国地方】
香川県・愛媛県・高知県・徳島県
【九州地方】
福岡県・佐賀県・長崎県・熊本県・大分県・宮崎県・鹿児島県
【沖縄地方】
沖縄県

※電話工事、LANネットワーク工事は一部離島などを除く全国対応

電話会議

NTTMEETINGBOX

IP回線の接続に対応しIP回線経由で同時に最大3拠点と多地点接続が可能。幅広い音声伝送帯域(0.3kHz〜7.0kHz)、ノイズリダクションでクリアな音質を実現。

NTTMEETINGBOX電話会議イメージ
メーカー:NTT
商品名:MEETINGBOX

定価:148,000円

特別価格

115,000円 (税別)

メーカーホームページ

●IP回線(LAN)対応●IP回線経由で同時に最大5拠点対応●ノイズリダクション

電話会議 MEETINGBOXの特徴

IP回線の接続に対応しIP回線経由で同時に最大3拠点と多地点接続が可能。幅広い音声伝送帯域(0.3kHz〜7.0kHz)、ノイズリダクションでクリアな音質を実現。

■多地点接続機能

IPネットワークによる接続を利用すれば、別途専用サーバの契約なしで最大5地点※で電話会議が可能です。

※IPネットワークは専用線や、VPNの利用となります。インターネットでの接続ではありません。

※会議主催者1拠点+会議参加者4拠点(IP網接続最大3拠点・アナログ回線接続最大1拠点)の構成となります。

ページのトップへ

■方向別オートゲインコントロール機能

複数の会議発言者の方向を識別し、それぞれの声の大きさをリアルタイムに適正な音量に補正しますので、発言者の方向と声の大きさを検知することで、音量の差をなくし、快適な音声会議を実現。

ページのトップへ

■7.0kHz対応&ノイズリダクション機能

 幅広い音声伝送帯域(0.3kHz〜7.0kHz)に対応し、ノイズリダクション機能を搭載することで、クリアな音声会議を実現。

ページのトップへ

IP電話会議装置 NTT MEETINGBOXの付属品/別売品

・ 取扱説明書ダイジェスト 1 枚
・ 取扱説明書 基本編 1 冊
・ 取扱説明書(CD−ROM) 1 枚
・ AC電源アダプタ 1 式
・ 電話機コード 1 本
・ LANケーブル 1 本
・ 保証書 1 枚
・ 「NTT通信機器お取扱相談センタ」シール 1 枚

ページのトップへ

IP電話会議装置 NTT MEETINGBOXの仕様

回線
インタフェース
適用回線アナログ回線×1
接続コネクタRJ-11×1
ダイヤル種別PB・DP(10PPS・20PPS)
LAN
インタフェース
(VoIP回線)
接続コネクタRJ-45×1
伝送方式100BASE-TX/10BASE-T
自動切替
音声
インタフェース
内蔵マイク4個
内蔵スピーカ1個
アナログライン端子
(外部音声入力/出力端子)
RCAピンジャック×2
(音声入力/出力)
外部マイク端子Φ3.5モノラルミニジャック×2
外部スピーカ端子Φ3.5ステレオミニジャック×1
録音端子Φ3.5ステレオミニジャック×1
音声機能伝送帯域0.3kHz〜7.0kHz
符号化方式G.711、広帯域コーデック(UEMCLIP:G.711独自拡張方式)
集音機能方向別オートゲインコントロール機能
集音範囲半径 最大約4m
通信機能IP通信機能SIP(RFC3261準拠)
多地点接続機能IP回線3対向+アナログ回線1対向
外形寸法(mm)約274(W)×295(D)×77(H)(突起部を除く)
質量約1.5kg
使用電源AC100V±10V(50/60Hz)、DC12V
消費電力最大約24.0W
その他の機能ノイズリダクション機能、高精度エコーキャンセラ機能、短縮ダイヤル、発着信履歴、マイクミュート機能、多地点着信拒否機能

ページのトップへ

●お申し込み・お問合わせは

中古ビジネスホン、電話工事、LANネットワーク、Webカメラ、留守番電話、通話録音装置など、電話・ネットワークに関するご質問、お問い合せは下記までお気軽にお問い合せ下さい。


TEL:03-5206-8685   

または直接 info@bs-network.co.jp まで

※受付時間:平日9:00〜17:00 メールは年中無休です

電話会議について

 複数拠点でのコミュニケーション円滑化や、出張経費削減、災害時の対応など電話会議の需要が高まっています。
ここでは音声会議に必要な装置、回線についてご紹介します。

電話会議装置

電話会議用の装置は、スピーカーホンなどとも呼ばれ、周囲の音声を拾うマイクと、通話先の会話を拡大するスピーカーを内蔵した装置をさします。
マイクに付加されるノイズを削減したり、指向性をコントロールして音声会議がスムーズに行えるような機能があります。

接続方法

一般的な会議システムの接続方法は大きく3つ。電話回線を使ったものと、インターネット網を利用したもの。
通話の品質から音声会議では、電話回線を利用したものが主流です。
ただし、それぞれメリット、デメリットがあり、複数の接続方法をサポートした機器も多くあります。

接続方法の特徴比較
  通話品質 三者通話 コスト
電話回線
IP接続
インターネット

電話回線

電話回線を使った音声会議の特徴は、高音質であること。
その反面、利用料が従量課金であること。多拠点通話がそのままでは出来ないデメリットがあります。

三者以上の通話を行うには、別途電話会議サービスを利用する必要があります。
多拠点電話会議をご希望の場合はご相談下さい。

IP接続

電話会議で使われるIP接続基本的にVPN(仮想専用線)や固定IP回線が必要になります。
何カ所まで同時に通話できるかは、機器によって異なります。(概ね3〜5拠点)

インターネット

通信コストはインターネット料金利用のため安価ですが、通話品質が低く、複数での通話は困難なケースが多い傾向にあります。

ビジネスホン電話工事通信機器東京ビジネスホンポ

Copyright © ビジネスフォン・ホンポ All Rights Reserved.

ビジネスフォン・ホンポ