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電話会議

YAMAHA(ヤマハ)PJP-50R

アナログ電話接続だけでなく、LAN接続、AUDIO(IN/OUT)接続に対応した電話会議システム。ヤマハならではの高音質。IP接続なら最大8拠点接続にも対応します。カラーはシルバーとホワイトの2色。

YAMAHA(ヤマハ)PJP-50R電話会議イメージ
メーカー:YAMAHA(ヤマハ)
商品名:PJP-50R

定価:168,000円

特別価格

118,000円 (税別)

メーカーホームページ

●IP・LAN接続●多地点接続装置(MCU)無しで、最大8拠点までの音声会議が可能

電話会議 PJP-50Rの特徴

アナログ電話接続だけでなく、LAN接続、AUDIO(IN/OUT)接続に対応した電話会議システム。ヤマハならではの高音質。IP接続なら最大8拠点接続にも対応します。

多彩な接続端子で様々なシーンに対応

 プロジェクトフォン同士の高音質会議を可能にする「LANポート」。一般電話・携帯電話やアナログ電話端末と通話可能な「LINEポート (アナログ電話回線用)」。PCと接続してWeb会議やソフトフォンのマイクスピーカーとして使用可能な「AUDIO(IN/OUT)端子」の3つの端子 を搭載。PJP-50Rは様々な用途に応じて使い分けることができる、マルチインターフェースの音声会議システムです。

オーディオミキサー搭載で各種回線のミックス通話が可能

 多彩な接続端子を搭載するPJP-50Rは、「IP+アナログ電話+オーディオ」を同時に接続して通話することができます。IP電話会議に外出先から携帯電話で参加したり、Web会議に電話から音声だけで参加することも可能です。

IP接続ならではの臨場感溢れる会議

 IP接続時には7kHzのアナログ電話(3.4kHz) の約2倍の広帯域で通話が可能です。人間の声の周波数をほぼカバーするため、声だけでも誰が話しているか分かり、臨場感のある会議が実現できます。

最大8拠点まで接続可能

 IP接続なら多地点接続装置(MCU)無しで、最大8拠点までの音声会議が可能です。メッシュ接続時4拠点/カスケード接続時8拠点まで接続できます。

快適な双方向会話を実現するエコーキャンセラー

 会議システムでは、スピーカーから再生された音がそのまま、マイクに廻りこんでしまいエコーが発生します。YAMAHA PJP-50Rはエコーキャンセラー機能により、自機から再生された音を収音してもその音を除去。さらに再生音の廻り込みを極小化する構造設計で、より聞 きやすく話しやすい スムースな双方向会話を実現します。

 プロジェクトフォンYAMAHA PJP-50Rの適応型エコーキャンセラーは使用されている環境を学習して自動的に調整。さまざまな環境下の使用に対応します。

優れた音声技術によるノイズリダクション

 ノイズリダクション搭載により、プロジェクタやエアコンなどの恒常的なノイズを発生する機材が室内にあっても、ノイズリダクションでノイズを除去。マイクで収音した周囲音声からノイズ成分を引くことによりノイズを消し去り、通話先には声だけをクリアに伝えます。

多拠点接続用オーディオミキサー「PJP-MC24」との連携

多拠点接続用オーディオミキサーYAMAHA PJP-MC24

 多拠点接続用オーディオミキサーPJP-MC24を使用すれば、PJP-50Rをより有効に活用できます。

  • 最大24拠点同時接続
  • Webブラウザからの会議招集機能
  • SIPサーバー機能による番号管理、使用状況の把握

多拠点接続用オーディオミキサー「PJP-MC24」について詳しくはこちら

環境に合わせたさまざまな環境対策モード

  • 静かな部屋に最適なゾーンモード
    ゾーンモードでは音声を広範囲に収音するため、静かな部屋での利用に適しています。アレイマイクの高い収音能力によりマイクから離れても 声を正確に収音します。収音範囲を可変させることも出来るため、エアコンやプロジェクターなどを使用してもノイズを収音しないように出来ます。

  • ノイズのある環境に最適なスポットモード
    アレイマイクの狭指向性収音能力により特定の方向だけの音声を収音することが出来ます。会議参加者が1〜2名に固定されている場合や、周 囲が騒がしい環境での利用に適しています。オープンスペースなど周辺にノイズのある環境でも、会話音のみを相手方にクリアに伝えることが出来ます。

  • 話者の方向を自動的に検知する追尾モード
    マイクビームの位置検出機能により声の方向を自動的に追尾。発話者の声のみをクリアに収音します。発話している人の方向だけを収音するので、ノイズ源があり且つ多人数で会議をする場合の利用に適しています。

  • 多人数の会議でも「聞きやすい」話者位置再生モード
      マイクの話者位置検出機能とスピーカーの仮想音源生成機能を組み合わせることにより、通話先の着座位置にあわせて音声を再生する「話者位置再生モード」を実現しました。違う位置から音が再生されるため、複数の人の発言も簡単に聞き分けることが可能になります。
    (IP2地点通話時、最大3話者位置)

  • 拠点音分離モード
     多地点会議の際に、音声を接続先ごとに異なる位置に定位させ再生します。音声が混じることなく再生されることで、よりクリアに聞こえるだけでなく、どの接続先が発言しているのかを簡単に識別できます。

Webブラウザ設定用アプリケーション

 PCのWebブラウザから各種設定を行うことが可能です。SIPサーバーとの接続などの通信設定や、音声モードの変更などもWebブラウザ経由でおこなえます。

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ヤマハ(YAMAHA)IP電話会議システム PJP-50Rの寸法


ヤマハ(YAMAHA)IP電話会議システム PJP-50R 上面図ヤマハ(YAMAHA)IP電話会議システム PJP-50R側面図

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ヤマハ(YAMAHA)IP電話会議システム PJP-50Rの仕様

総合

外部インタフェースEthernet(10BASE-T/100BASE-TX)、アナログ電話モジュラーコネクタ、アナログオーディオ入出力各1系統(ステレオミニジャック)、ACアダプター接続用コネクタ ( DC-12V IN ) : 付属AC電源アダプター
設置姿勢水平±5°
最大消費電力 8W
電波障害規格VCCIクラスA
動作環境動作温度:0〜40℃
動作湿度:20〜85%(結露しないこと)
寸法 283(W)×52(H)×298(D)mm
重量1.4kg ( 電源アダプター含まず )
電源AC100V 50/60Hz
付属品ACアダプター、電源コード、LANケーブル(3m)、電話ケーブル、取扱説明書、保証書
その他ロギング機能(SYSLOG)、ファームウェアリビジョンアップ(HTTP、TFTP)、設定 (Web、本体キー操作)

オーディオ

アレイマイク16個、ゾーン収音機能、スポット収音機能、話者自動追尾機能
アレイスピーカ4個、点音源制御、指向性制御、拡散モード(モノラル出力)拠点音分離モード、話者位置再生モード(最大定位数量:3地点)、 音量:85dB(0.5m)
周波数帯域300〜7,000Hz
信号処理適応型エコーキャンセラー、ノイズリダクション、マイク/スピーカーアレイ制御

通信

接続地点メッシュ接続(最大4地点)
カスケード接続(最大8地点)
音声Codec
必要伝送帯域
G.711拡張独自方式(fs=16kHz)
  • 2拠点間通話:上り下りそれぞれ160kbit/s
  • 3拠点間通話:上り下りそれぞれ320kbit/s
  • 4拠点間通話:上り下りそれぞれ480kbit/s
G.711(μ-law/A-law)
  • 2拠点間通話:上り下りそれぞれ90kbit/s
  • 3拠点間通話:上り下りそれぞれ180kbit/s
  • 4拠点間通話:上り下りそれぞれ270kbit/s
G.726
  • 2拠点間通話:上り下りそれぞれ60kbit/s
  • 3拠点間通話:上り下りそれぞれ120kbit/s
  • 4拠点間通話:上り下りそれぞれ180kbit/s
G.729a
  • 2拠点間通話:上り下りそれぞれ24kbit/s
  • 3拠点間通話:上り下りそれぞれ48kbit/s
  • 4拠点間通話:上り下りそれぞれ72kbit/s
その他の機能DHCP、SIP準拠、内蔵時計、SNTPサーバによる時刻同期


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●お申し込み・お問合わせは

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TEL:03-5206-8685   

または直接 info@bs-network.co.jp まで

※受付時間:平日9:00〜17:00 メールは年中無休です

電話会議について

 複数拠点でのコミュニケーション円滑化や、出張経費削減、災害時の対応など電話会議の需要が高まっています。
ここでは音声会議に必要な装置、回線についてご紹介します。

電話会議装置

電話会議用の装置は、スピーカーホンなどとも呼ばれ、周囲の音声を拾うマイクと、通話先の会話を拡大するスピーカーを内蔵した装置をさします。
マイクに付加されるノイズを削減したり、指向性をコントロールして音声会議がスムーズに行えるような機能があります。

接続方法

一般的な会議システムの接続方法は大きく3つ。電話回線を使ったものと、インターネット網を利用したもの。
通話の品質から音声会議では、電話回線を利用したものが主流です。
ただし、それぞれメリット、デメリットがあり、複数の接続方法をサポートした機器も多くあります。

接続方法の特徴比較
  通話品質 三者通話 コスト
電話回線
IP接続
インターネット

電話回線

電話回線を使った音声会議の特徴は、高音質であること。
その反面、利用料が従量課金であること。多拠点通話がそのままでは出来ないデメリットがあります。

三者以上の通話を行うには、別途電話会議サービスを利用する必要があります。
多拠点電話会議をご希望の場合はご相談下さい。

IP接続

電話会議で使われるIP接続基本的にVPN(仮想専用線)や固定IP回線が必要になります。
何カ所まで同時に通話できるかは、機器によって異なります。(概ね3〜5拠点)

インターネット

通信コストはインターネット料金利用のため安価ですが、通話品質が低く、複数での通話は困難なケースが多い傾向にあります。

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