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電話会議

Panasonic(パナソニック)KX-NT700N

IP回線(LAN)接続。広帯域化と全二重対応の高音質。サーバ不要の3拠点会議を実現。話速のリアルタイム変換、SDメモリーカード録音機能。

Panasonic(パナソニック)KX-NT700N電話会議イメージ
メーカー:Panasonic(パナソニック)
商品名:KX-NT700N

定価:158,000円

特別価格

販売終了

メーカーホームページ

●IP回線(LAN)対応●サーバ不要の3拠点会議●広帯域化と全二重対応の高音質

電話会議 KX-NT700Nの特徴

パナソニックの最新音声会議ホン「Panasonic KX-NT700N」は、IP回線(LAN)接続に対応しサーバ不要の3拠点会議を実現。広帯域化と全二重対応の高音質や話速のリアルタイム変換、SDメ モリーカード録音機能などの高機能電話会議システムです。「グッドデザイン賞」受賞。

■広帯域な音声通話が、スムーズで自然な会話をサポート

7KHz広帯域のクリアな音質(G.722準拠)

 IP接続時に、一般電話回線での会話に比べ、高域の音声を送れるため、より明瞭で臨場感のある音声会議ができます。

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ストレスなく会話できる全二重対応

 当社独自のビームフォーマー技術(特許出願中)により全二重での双方向通話が可能。両者が同時に話しても頭切れのないスムーズな会話をサポートします。

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■リアルタイム話速変換、独自のノイズリダクション

ゆっくりと聞き取れるリアルタイム話速変換

 通話中に話速ボタンを押すことで相手の会話速度を遅くすることができます。会議などで聞きやすい「会話モード」、朝礼や研修など、相手の話を聞くことが多い場合に聞きやすい「リスニングモード」があります。

Panasonic(パナソニック)音声会議ホンKX-NT700Nのリアルタイム話速変換

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■周囲の雑音を減少させる独自のノイズリダクション

 通話中にマイクノイズカットボタンを押すと、相手に送る音声ノイズを減少させることができます。自分のマイクに周囲の雑音が入りやすい環境で利用するときに便利です。

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■最大2つの外部マイク(別売品)を接続

外部マイク※が接続できるので、より広範囲の集音が可能となり、広い会議室や人数の多い会議でもクリアーな音声で快適に会議を行うことができます。

※外部マイクは本機から1m以上離れた位置に置いてください。
※2本まで接続可能です。
※通話中に外部マイクを移動するとハウリングが発生することがあります。
※設置後は本機および外部マイクをなるべく動かさないでください。周囲環境の自動学習機能を再度行うため通話が聞き取りにくくなる場合があります。
※環境によっては、集音範囲が狭くなることがあります。

外部マイクKX-TCA174JP 10,000円(税別)

外形寸法高さ30×幅54×奥行89mm ケーブル長約3m

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■サーバーなしで、3拠点間の音声会議が可能

 二者通話中に、別の相手に電話をかけたり、別の相手からの着信を受けると同時に三者での通話ができます。

Panasonic KX-NT700Nの接続図

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会話を録音できるSDメモリーカードスロット搭載

 市販の2ギガバイトのSDメモリーカードを挿入して最大約67時間の通話※1録音やメモ録音が可能。録音内容は、本装置またはパソコンで再生※2できるので、正確な議事録作成などに役立ちます。

  • ※1IP回線、一般電話回線、PHS接続、USBオーディオ利用時のいづれも録音可能です。
  • ※2PCM形式で保存。再生にはWindows Media PlayerやQuick Timeが必要です

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パナソニック 音声会議ホン Panasonic KX-NT700Nの各部名称

パナソニックPanasonic KX-TS745JPK各部名称

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パナソニック 音声会議ホン Panasonic KX-NT700Nの付属品/別売品

  • ACアダプター(長さ:約1.8m)×1
  • USBケーブル(長さ:約1.8m)×1
  • かんたんガイド×1
  • セットアップCD-ROM×1
別売品品番/希望小売価格
デジタルコードレス電話機接続ケーブル(約1m)
  • KX-TCA112JP / 1,500円(税別)
パソコン接続ケーブル(約1.8m)
  • KX-TCA113JP / 4,800円(税別)
外部マイク/接続ケーブル(約3m)
  • KX-TCA174JP / 10,000円(税別)
IP会議ホンマネージャー
  • KX-NCS7101N / 28,300円(税別)

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パナソニック 音声会議ホン Panasonic KX-NT700Nの仕様

回線インタフェースLANインタフェース1(RJ45、10BASE-T/100BASE-TX)
アナログ回線
インタフェース※1
1(RJ11、6極2芯ケーブルにて配線)
その他VB-C911A接続※2
VoIPVoIP呼制御方式SIP※3
VoIP音声コーデックG.722、G.711(μ-law/A-law)、G.729a
QoSIEEE802.1 P/Q、Layer3 TOS、Diffserv
ネットワークプロトコルTCP/IP、UDP、RTP、FTPクライアント、DHCPクライアント
通話拠点数最大3拠点
通話録音保存先SDメモリーカード※4
録音時間SDメモリーカードの容量による〈録音時間の目安(パナソニック(株)製で動作確認)〉
256MB(RP-SD256BJ1A)の場合、約8時間
2GB(RP-SDM02GJ1A)の場合、約67時間
録音件数最大100件
1回の録音での最大録音時間SDメモリーカードの容量による
音声符号化方式PCM
電話機能ダイヤル種別

PB/DP(10pps、20pps)

ポーズ有り
電話帳100件(名前(カナ)/IPアドレスまたは電話番号)
再ダイヤル10件
呼出音/呼出音量3種類/4段階
ミュート有り
音声周波数帯域300Hz-7000Hz
内蔵マイク4ヶ所:合計8個(集音範囲:半径3m)
スピーカー音量8段階
話速変換機能有り
双方向通信全二重
液晶ディスプレイフルドットタイプ、バックライト、カナ文字対応
外部インタフェースUSBポート1(USB2.0、Full speed)
SDメモリーカードスロット※41(最大2GBまで対応)
音声入出力端子※51(Φ3.5mmモノラルミニジャック)
外部マイク※6最大2(RJ9)
外形寸法高さ 約55mmかける幅 約275mmかける奥行 約275mm
質量約1300g(本体のみ)
電源PoE(IEEE802.3af)または専用ACアダプター[AC100v(50 / 60Hz)]
消費電力待機時 約4.8w、通話時 約6.5w
環境条件周囲温度/相対湿度0℃〜40℃/90%以下(結露なきこと)
推奨室内環境反響時間0.5秒以下、騒音レベル48dBA以下
  • ※1一般電話(アナログ)回線を使用時には通話開始から一定時間、回線状態の学習を行います。
    これにより、良好な通話が可能となりますが、ご使用になる回線状態によっては学習時間中、音が途切れたり、音量が変化することで通話ができないことがありますが故障ではありません。
  • ※2別売品の専用ケーブルと、当社製の電話交換システム(IP-DigaportJU/XU、ラ・ルリエ)が必要です。また、電源供給が必要です。
  • ※3SIP接続は、機種によってできない場合もあります。
  • ※4SDHCメモリーカード、miniSDHCカード、microSDHCカード、マルチメディアカードは利用できません。また、KX-NT700Nでは、FAT16以外の形式でフォーマットされたSDメモリーカードは、本機では利用できません。
  • ※5VB-C911A接続または、パソコン接続時に利用。別売品の専用ケーブルなどが必要です。
  • ※6別売品の外部マイクが必要です。

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●お申し込み・お問合わせは

中古ビジネスホン、電話工事、LANネットワーク、Webカメラ、留守番電話、通話録音装置など、電話・ネットワークに関するご質問、お問い合せは下記までお気軽にお問い合せ下さい。


TEL:03-5206-8685   

または直接 info@bs-network.co.jp まで

※受付時間:平日9:00〜17:00 メールは年中無休です

電話会議について

 複数拠点でのコミュニケーション円滑化や、出張経費削減、災害時の対応など電話会議の需要が高まっています。
ここでは音声会議に必要な装置、回線についてご紹介します。

電話会議装置

電話会議用の装置は、スピーカーホンなどとも呼ばれ、周囲の音声を拾うマイクと、通話先の会話を拡大するスピーカーを内蔵した装置をさします。
マイクに付加されるノイズを削減したり、指向性をコントロールして音声会議がスムーズに行えるような機能があります。

接続方法

一般的な会議システムの接続方法は大きく3つ。電話回線を使ったものと、インターネット網を利用したもの。
通話の品質から音声会議では、電話回線を利用したものが主流です。
ただし、それぞれメリット、デメリットがあり、複数の接続方法をサポートした機器も多くあります。

接続方法の特徴比較
  通話品質 三者通話 コスト
電話回線
IP接続
インターネット

電話回線

電話回線を使った音声会議の特徴は、高音質であること。
その反面、利用料が従量課金であること。多拠点通話がそのままでは出来ないデメリットがあります。

三者以上の通話を行うには、別途電話会議サービスを利用する必要があります。
多拠点電話会議をご希望の場合はご相談下さい。

IP接続

電話会議で使われるIP接続基本的にVPN(仮想専用線)や固定IP回線が必要になります。
何カ所まで同時に通話できるかは、機器によって異なります。(概ね3〜5拠点)

インターネット

通信コストはインターネット料金利用のため安価ですが、通話品質が低く、複数での通話は困難なケースが多い傾向にあります。

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